本文へ移動

お絵かきと創作

Mirror Drawing — 鏡のお絵かき

ひとつ触れると、ふたつの点。描いたり、タップしたりして、鏡に映るような色の広がりを楽しもう。正解の絵はありません。

遊ぶ

ゲーム内の表示は英語です。

描いて、発見しよう左右に2つ、または4方向に映してみよう。
好きな道具で色、太さ、スタンプを選べます。
どんな絵でも大丈夫レベルも時間制限も、決まった完成形もありません。

遊び方

  1. 紙に触れたり、指やマウスで描いたりしてみましょう。点線の両側に、同じ線や点が現れます。
  2. 5つの絵の具から色を選びます。「Tools」(道具)を開くと、細い・太いブラシ、自分の好きな色、点・花・星のスタンプも選べます。
  3. 好きなだけ描き足しましょう。2本の指で同時に描くこともできます。元に戻す矢印を押すと、同時に描いた分がまとめて取り消されます。

キーボードで遊ぶには 矢印キーでブラシの丸を動かします。Shiftを押しながら矢印キーを使うと、自由に線を描けます。Enterまたはスペースキーで、選んだ道具の印をひとつ置きます。1〜5で色を変更し、Zで元に戻せます。Shiftを離すと、ひと筆が終わります。

自分だけの絵をつくる

ちょんと触れると、点が2つ。くねくねの線にも、そっくりの相手が現れます。まねする絵も、目指す点数も、描いてはいけない場所もありません。点線は動かず、その周りに絵が広がります。

一緒に形を描いて、何に見えるか話してみましょう。羽、花、おもしろい顔、それともお子さんだけが名前を知っている何かかもしれません。

保護者の方へ

やわらかなコーラル色のブラシで、すぐに描き始められます。自由な遊びなので、難易度を選ぶ必要も、ラウンドを終わらせる必要もありません。

「Parents」を2秒間長押しするか、parentと入力してください。次に描く線を4方向へ映したり、新しい絵を始めたり、音・背景・動きを変えたりできます。道具や映す数を変えても、すでに描いた絵はそのままです。絵を消しても、次に描くまでは元に戻せます。

一時停止や画面の回転でも、絵は残ります。「End」を長押しすると絵を眺めたり、PNG画像として端末に保存したり、続きを描いたりできます。「Parents」の「Save picture」(画像を保存)からも保存できます。画面を回しても紙の縦横比は変わらず、保存画像には絵全体が入ります。

元に戻す矢印は、長い線も含めて、ひと筆の操作をまとめて取り消します。同時に動かした複数の指も、ひとつの操作として扱われます。たくさん描いた場合、古い線は取り消せなくなります。履歴を無限にためずに、描き続けられるためです。

「Save picture」(画像を保存)を選ばない限り、絵はゲームを開いている間だけ残ります。ページを離れたり再読み込みしたりすると、今の紙は消えます。アップロードやアカウントへの保存はありません。対象年齢は目安です。そばで一緒に楽しみ、好きなときに休憩してください。

ほかの遊びも見てみよう

すべてのゲーム →