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お絵かきと発見

Scribumi

描いた絵が動き出す。点ひとつでも、一緒に遊べる友だちになります。

自分の絵を描く

ゲーム内の表示は英語です。

目と足のついた、コーラル色のぐるぐる線と緑の点。どんな絵も友だちになります。

あなたのお絵かきは、白い紙から始まります。

お絵かきの例
好きなものを描こう。点でも、輪っかでも、ぐるぐるでも。そのままの絵が動きます。
友だちも描こう。もうひとつ描いて、2人を一緒に遊ばせよう。
こんにちはを届けよう。絵を残したり、動くあいさつを誰かに送ったり。

遊び方

  1. 指やマウスで描いてみましょう。点ひとつでも友だちになります。色を選び、ブラシを開くと3段階の太さや好きな色を選べます。消しゴムで消して、描き直すこともできます。
  2. 2つの目をタップすると、絵が目を覚まします。絵に触れてあいさつしたり、紙をタップして呼び寄せたりしましょう。絵や音の鳴るボールは、指やマウスで動かせます。ボールを落としたり、いないいないばあをしたり、音楽に合わせて踊ったりできます。
  3. もう一人、友だちを描いてみましょう。同じ端末で交代して描き、2人を会わせてみてください。鉛筆を選ぶと、いつでもお絵かきに戻れます。

一緒に試すなら: 最初はお子さんに描いてもらい、次に大人が友だちを描きましょう。2人がどんなふうにあいさつするか、見てみてください。

どんな線も、その子らしさ。

キャラクターになるのは、お子さんが実際に描いた絵。そこに目と足がつき、別の絵に置き換わることはありません。点数も時間制限も、正解の形もありません。動きを穏やかにでき、音なしでもすべて楽しめます。

キーボードで遊ぶには 矢印キーでブラシを動かし、Enterまたはスペースキーで点を描きます。1〜5キーで色、Eで消しゴム、Wで絵を起こせます。起きた後は矢印キーで絵を動かし、Enterまたはスペースキーであいさつします。すべての遊びのボタンにTabキーで移動できます。

動く絵で、気持ちを届けよう。

「End」を2秒間長押しすると、保護者向けの画面が開きます。描いた順番を短く再生し、絵たちが起きて遊ぶところまで、6秒のアニメーションにできます。大切な人へのメッセージを選んだり、そのままのあいさつにしたりできます。初期設定はGIFで、動画も選べます。

希望する場合は下の名前を入れ、「Drawn by」(描いた人)として表示できます。確認してから、ファイルをダウンロードしたり共有したりしてください。名前が入るのは、共有するアニメーションだけです。スケッチブックには保存されず、TinyFingersにも送信されません。静止画のPNG保存も別に選べます。

この端末で、また会おう。

ParentsのSave your drawings(絵を保存する)を開くと、お気に入りをスケッチブックに入れ、別の日に呼び出せます。保存するかどうかは自由です。アップロードもアカウントもありません。スケッチブックは、この端末のこのブラウザーに保存されます。ブラウザーのデータを消すと一緒に消えるので、別の場所にも残したい絵はダウンロードしてください。

「Parents」を2秒間長押しするか、parentと入力すると、スケッチブックを開いたり、最近描いた線を取り消したり、新しい紙にしたりできます。一時停止や画面の回転でも絵は残ります。保存せずにページを離れたり再読み込みしたりすると、描いていた絵は消えます。

対象年齢は目安です。そばで一緒に楽しみ、合間に休憩をとってください。

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