遊び方
- 再生ボタンか好きなベルをタップします。ベルがひとつずつ鳴って、短いメロディーを奏でる様子を見ましょう。
- 自分の番になったら、同じベルを同じ順番でタップします。ゆっくりで大丈夫です。
- 必要なら、何度でもメロディーを再生できます。4つのメロディーをまねすると、1ラウンドが終わります。
キーボードで遊ぶには 1〜4キーで、左から順に4つのベルを鳴らします。左右の矢印キーでベルを選び、Enterまたはスペースキーで鳴らすこともできます。Rでメロディーをもう一度聞いて見られます。Tabキーで再生ボタンに移動できます。
短いメロディーを覚えよう
葉っぱ、花、月、星。ベルごとに絵・色・音が違い、位置は変わりません。鳴っているベルにははっきりした枠がつくので、音がオフでも、動きを減らす設定でも確認できます。
速さを競ったり、リズムまでまねしたりする必要はありません。違うベルを押しても、それまで合っていた音は残ります。準備ができたら次の音を試しましょう。聞き直しても進んだところは残り、お手本を再生しただけで正解になることはありません。
お子さんに合わせて
最初は3つの音のメロディーです。「Parents」で2音にすれば短く、4音にすれば覚える音が増えます。どのレベルでも、使うベルは同じ4つです。レベルを変えると新しいラウンドが始まり、次回も選択が引き継がれます。音の数ごとに複数のメロディーがあり、このページを開いている間は、ひと通り登場してから繰り返します。
もう少し手がかりが欲しいときは、「Parents」でKeep the melody visible(メロディーを表示したままにする)をオンにしてください。お手本の後も、ベルの絵が順番に残ります。チェックがつくのは、お子さんがその音を鳴らしたときだけです。絵を見ずに覚えたいときは、いつでもオフにできます。どちらに変えても、それまで鳴らした音は残ります。
まず一緒に聞いて見てから、お子さんが答えるのをゆっくり待ちましょう。絵の名前を言ったり、一緒に口ずさんだりしても楽しめます。音は必須ではなく、ベルの順番を見るだけで最後まで遊べます。
プレイ中は「Parents」をマウスや指で2秒間長押しするか、parentと入力してください。レベル・音・背景・動きを変更できます。お手本が途中で止まった場合は、再生を押すと最初から見られます。自分の番に正しく鳴らした音は、一時停止しても残ります。
対象年齢は目安です。いつでもおしまいにできます。記録画像には、実際にまねできたメロディーと、今の挑戦で合っていた音が表示されます。成績や、更新を目指す点数はありません。